CBR ルカ14章、創世記14章

おはようございます。 月曜から、スタッフリトリートのため、群馬県水上に来ています。 そんなわけで、昨日は投稿をお休みしました。 月曜日は雪のため、高速閉鎖で、10時間かかって群馬県水上に到着。 昨日は素晴らしい天気でしたが、ロッジで一日中ミーティング。 今日は東京に帰宅予定ですが、また雪が降っているため、予定通りつけるかどうか心配しています。 お祈りください。

さて、今日はルカの14章。 

 14:15 イエスといっしょに食卓に着いていた客のひとりはこれを聞いて、イエスに、「神の国で食事する人は、何と幸いなことでしょう。」と言った。
 14:16 するとイエスはこう言われた。「ある人が盛大な宴会を催し、大ぜいの人を招いた。
 14:17 宴会の時刻になったのでしもべをやり、招いておいた人々に、『さあ、おいでください。もうすっかり、用意ができましたから。』と言わせた。
 14:18 ところが、みな同じように断わり始めた。…

なぜ断ったのでしょうか。 最初の人は、畑を買ったからという理由で。二人目は、牛を買ったからためしにいかなくてはいけないという理由で。三人目は結婚したからという理由で。 自分の財産、仕事、家庭…確かに、どれも大事なことです。 でも、それは神様との関係よりも大事なことでしょうか。

私たちも、今日、神様との関係に招かれています。 神様のところに行くのに、財産を持っている必要も、仕事で成功している必要も、素晴らしい家庭を持っている必要もありません。そのままで、今、招かれています。 神様は言いました。「無理にでも、人々を連れて来なさい。」 十字架で命を捨ててまで私たちを招いているキリストと、今朝、じっくり時間を使いたいですね。

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