CBR 詩篇118篇

118:22-23 家を建てる者たちの捨てた石。それが礎の石になった。 これは【主】のなさったことだ。私たちの目には不思議なことである。

118:26 主の御名によって来る人に、祝福があるように。

おはようございます。どんな週末をおすごしですか。 私たちはどんな土台の上に人生を築いていますか。 クリスチャンであれば、キリストと答えるでしょうが、実は、救い主に希望を置いていたユダヤ人たちは、キリストを土台とすることができていませんでした。 逆に、その石を捨てて十字架にかけてしまいました。 私たちも、いつの間にか、キリスト以外のものに信頼してしまいます。 でも、私たちの人生にとっても、世界にとっても、礎の土台石となりえるのはキリストイエス以外にはありません。 今日、もし無意識のうちにイエス様を無視してしまっていたら、もう一度イエス様を礎の石としてお迎えしませんか。 どうやって? いろんな心配や困難の中で、イエス様がエルサレムに入ったときに迎えられた時のように、心の中で「ホザナ 主の御名によって来る人に、祝福があるように。」と言って主をほめたたえてみませんか。

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