CBR ゼカリヤ6章、黙示録8章

おはようございます。

 

今日は、誰と一緒に歩みますか? 僕はいつの間にか、自分一人で一日を切り開いているかのような気になって、自分のToDoリストをとにかくこなしていこうとしてしまいます。 でも、私たちは一人なのではありません。 私たちの上には王であるキリストが、王座について逐一命令を下してくださっています。 しかも、その命令に従えないときは、その王と一心同体のように…というか、同一人物として、キリストが大祭司としてとりなしてくださいます。 

 

ゼカリヤ6:12-13

『万軍の主はこう仰せられる。見よ。ひとりの人がいる。その名は若枝。彼のいる所から芽を出し、主の神殿を建て直す。 彼は主の神殿を建て、彼は尊厳を帯び、その王座に着いて支配する。その王座のかたわらに、ひとりの祭司がいて、このふたりの間には平和の一致がある。』

 

今日、何をするにも、王であるキリストに祈りの中でお伺いを立て、また大祭司であるキリストにとりなしてもらいながら、一日を歩んでいきたいですね。

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