CBR ナホム2章、へブル12章

今日は、過ごしやすい一日でしたね。 今日まで、三日間、MTWというハーバーの宣教師の多くが所属している宣教団体のアジア地区の会議が成田でありました。 アジアで神様がなさってくれている数々の御業に励まされる三日間でした。 日本でも、主は素晴らしいことをしてくれています。 セレブレーションオブラブのチケットが残り少なくなってきています。 ぜひ、誘い合わせて、この週末、主の御業を一緒にセレブレートしましょう!

へブル12章では、信仰にとどまることが励まされています。

へブル12:1-2 「 こういうわけで、このように多くの証人たちが、雲のように私たちを取り巻いているのですから、私たちも、いっさいの重荷とまつわりつく罪とを捨てて、私たちの前に置かれている競走を忍耐をもって走り続けようではありませんか。 信仰の創始者であり、完成者であるイエスから目を離さないでいなさい。イエスは、ご自分の前に置かれた喜びのゆえに、はずかしめをものともせずに十字架を忍び、神の御座の右に着座されました。」

でも、その力は自分にあるのではありません。 イエス様を見上げることです。 ある人が言っていました。自分の罪を一回見たら、十字架を10回見上げること。 私たちの犯した罪の結果を十字架の上で背負ってくださり、私たちの弱さを忍耐して、あきらめることなく私たちを導いてくださるイエス様に、今日も目を注いで、一日をフィニッシュしていきたいですね。

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