CBR 詩編84

おはようございます。僕は昨日から仙台にチームを連れてきていて、修道院に一泊しています。こちらの朝は驚くほど涼しくて、虫やカエルの声を聴きながら散歩することができ、とても気持ちのいい朝を過ごしています。

CBR忘れてきたので、詩編84で合っているかどうか不安ですが今日はここを読みました。

 

5−7節に「なんと幸いなことでしょう。その力が、あなたにあり、その心の中にシオンへの大路のある人は。彼らは涙の谷を過ぎる時も、そこを泉のわく所とします。初めの雨もまたそこを祝福でおおいます。彼らは力から力へと進み、シオンにおいて、神の御前にあらわれます。」とあります。

 

これを作って歌った人は、自分の力の源を神様とする人は幸いだと言います。

それは、神様が11節にあるように「主は恵みと栄光を授け、正しく歩む者たちに、良いものを拒まれ」ない方だからです。

 

私たちは今、何に信頼しているでしょうか。自分だったり周りの誰かだったりするかもしれません。しかし、ぜひ私たちと共にいてくださる神様に信頼を置きたいと思います。そして、神様が最善のものを備え、導いてくださることを期待して行きましょう。

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そういえば、明日(8/9)の礼拝ではジョナサンが初めてメッセージしてくれます。楽しみにしつつ、神様が彼を支えて、用いてくださるようにみんなでお祈りしましょう!

それではみなさんもよい一日を!

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