CBR 2テモテ3章、エゼキエル3章

おはようございます。 久しぶりに雨が上がりましたね。 

「聖書はすべて、神の霊感によるもので、教えと戒めと矯正と義の訓練とのために有益です。それは、神の人が、すべての良い働きのためにふさわしい十分に整えられた者となるためです。」 2テモテ3:16-17

 

テモテの手紙で繰り返し出てくるのは、『敬虔(Godliness)という言葉です。 クリスチャンとして、神に喜ばれる生活を目指すということです。 でも、今日の箇所で言っているのは、それをさせてくださるのは、神のみことばである「聖書」だということです。 聖書が教え、戒め、訓練して、私たちを整えていってくれます。  わかるのは、私たちは今は工事中だということです。 罪の力にまとわりつかれています。 たくさんの失敗もします。 だから、み言葉に教えられることが必要です。 完全でないことを恥じる必要はありません。 神様が、み言葉を用いて、私たちを時間をかけて、「十分に整えられた者」としていって下さいます。 期待して、今日もみ言葉に聞いていきましょう。

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