CBR 2コリント7章、エレミヤ17章

おはようございます。 千葉から、月島に帰ってきました。 ここから通いで看病です。 皆さんはどんなゴールデンウィークでしたか。

エレミヤ17章は、僕の好きなところです。 主に信頼することの祝福と人間の力に信頼することの空しさのコントラストを描いています。

「主はこう仰せられる。「人間に信頼し、肉を自分の腕とし、心が主から離れる者はのろわれよ。そのような者は 荒地のむろ の木のように、しあわせが訪れても会うことはなく、荒野の溶岩地帯、住む者のない塩地に住む。

主に信頼し、主を頼みとする者に祝福があるように。

その人は、水のほとりに植わった木のように、流れのほとりに根を伸ばし、暑さが来ても暑さを知らず、葉は茂って、日照りの年にも心配なく、いつまでも実をみのらせる。」(17:5-8)

皆さんは、今、主を頼みとして一日を送ろうとしていますか、それとも自分の力や計画といった人間的なものに信頼しようとしていますか。 困難な時はもちろん、順風満帆に感じるときでも、今日一日、主に信頼し、主のみを頼みとして過ごしたいですね。 その先に約束されているのは、水のほとりに植わった木のような、大きな祝福です。

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