CBR 2コリント6章、エレミヤ16章

みなさん、今日はいかがお過ごしでしたか。 今日は、ゴールデンウィークの最終日。息子の病室にも、たくさんの方がお見舞いに来てくれました。 みなさん、ありがとう。

今日のCBRは、2コリント6章と、エレミヤ16章でした。

コリント教会との関係が難しくなっていたパウロが、自分がれっきとした使徒のひとりだということを証明するために、こう言いました。「私たちは人をだます者のように見えても、真実であり、人に知られないようでも、よく知られ、死にそうでも、見よ、生きており、罰せられているようであっても、殺されず、悲しんでいるようでも、いつも喜んでおり、貧しいようでも、多くの人を富ませ、何も持たないようでも、すべてのものを持っています。」2コリント6:8-10

つまり、クリスチャンであることの証拠は、順風満帆な人生ではなく、逆風の中でも変わらない大きな恵みです。 見える現実では、たくさんの困難を経験しますが、信仰の目で見てみるなら、「何も持たないようでも、すべてのものを持っています。」です。いま、この大変な経験のなかでも、変わらない主の救いの事実をしっかり味わって、いきたいと思わされました。

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